« 誰かいそう・・ | トップページ | サマーコンサート »

2012年6月25日 (月)

19世紀スタインウェイで弾いてみました。

バレエ教室の19世紀のスタインウェイのフルコンで「クープランの墓」弾かせてもらいましたconfident

直前までバレエ伴奏を弾いていたにも関わらず、プレリュードを始めてみたら「ひぇ~弾きにくいshock!」・・・・プレリュード1周半ぐらいしちゃいましたwobbly

なんせソフトペダルの感じがイマイチわからないし、鍵盤が軽くてピアニッシモが出しにくいのですwobbly。もしかすると、まだアクション機能がシングルなのかも。

次回行って確かめてみよう・・・

リゴドン、トッカータと進むにつれてわずかに響きを楽しめる余裕がでてきて、リゴドンの古い舞曲の感じはこんな風に少し発音に時間がかかるピアノでやるとリズムの感じがわかるなぁ・・とか、トッカータは現代の重いピアノに比べるとちょっと弾きやすいかも・・・なんて思いながら弾いていましたが・・・・

バレエ教室の皆さん、レッスン前に聴いていただいてありがとうございましたsweat01lovely

その後西北の新響楽器さんへA先生のレッスンを受けに行きましたnote

さすがA先生shine

レッスン素晴らしいですsign03

なんせ横にいてくれるだけで、息の流れがわかってだいぶん弾きやすくなりますhappy02

細かいところを丁寧に教えてもらっているうちに大きな流れがみえてくるんですflair

|

« 誰かいそう・・ | トップページ | サマーコンサート »

ピアノ。ピアノ教室。ピアノにまつわるもの」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1157619/45874463

この記事へのトラックバック一覧です: 19世紀スタインウェイで弾いてみました。:

« 誰かいそう・・ | トップページ | サマーコンサート »